どうしても寝坊してしまう人のために、寝坊の対策を考えてみた

こんばんは

 

ホーホーです

 

実は今日、悲しいことがありました

 

その悲しいこととは。。。

 

寝坊して会社に遅刻してしまったのです泣

 

早起きには自信があったのになぁ

 

ブログのタイトル変えよっかなぁ(遠い目)

 

 

 

ブルルルル

 

バイブの音

 

ああ、今日もアラームうるさいなあ

 

まぶたをこすりながらiPhoneを手にとる

 

画面を見ると、そこには上司の名前

 

ホーホーは目の前が真っ白になった

 

 

 

絶望でしたよ

 

こんなに恥ずかしい思いをしたのは久しぶりです

 

みなさんは寝坊してしまった経験がありますか?

 

端的に言って、切腹ものですよ、これは

 

人生で、寝坊をした経験は数えるほどしかなかったのに

 

まさか、社会人になってからやらかすとは

 

自覚が足らんかった

 

上司からも、二度目はないぞ!と言われました

 

そりゃそうだ

 

そこで、なんとしても再発を防止せねばと思い、寝坊の対策を考えてみました

 

ぜひ、ご参考までに

 

と言っても、めちゃめちゃ当たり前のことばかりですが 

 

1.連日の飲み会による疲労の蓄積を避ける

 

ここ最近は、年度末ということもあり、飲み会が続いていました

 

水曜日から月曜日まで

 

6日間連続です

 

疲労が溜まっていたんですね

 

普段は、朝になったら自然に目が覚めるのに、今日はぐっすりでした

 

今思うと、プライベートの飲み会をもっと分散させて、疲労が溜まり過ぎないようにケアするべきでした

 

2.寝落ちしない

 

実は昨日の夜、寝落ちしてしまったんです

 

10時頃から2時頃まで、電気をつけたまま寝てしまっていました

 

しっかりと睡眠に入ったのが2時過ぎだったため、起きた時には手遅れな時間になってしまったように思います

 

眠くなったら、余計なことは考えず、すぐに寝るように気をつけなければ。。。

 

寝落ちしてしまった点は、大きな反省点です

 

3.アラームを自動で設定する 

 

どう考えても、これが最強です

 

アラームを止めた記憶がまったくないことを考えると、今回の寝坊の最大の原因はアラームのかけ忘れ(たぶん)

 

就寝前にアラームをかけるはもちろんのことですが、万が一かけ忘れた場合にもリカバーできるように、自動でアラームを設定するのが一番ではないでしょうか?

 

iPhoneのベッドタイム機能とかを使えば、自動でアラームが設定されるので、最悪の事態は避けられるはず(ベッドタイム機能、今日知った)

 

まとめ

 

今回の寝坊についてまとめると

 

・連日の飲み会などで疲労が溜まっていた結果、

 

・寝落ちしてしまい、

 

・おそらくアラームをかけ忘れた

 

・また、睡眠のリズムが崩れていたため、遅刻しない時間に目が覚めなかった

 

という流れが見えてきます

 

せめて、これらの原因のうちどれかについて対策しておけば、

 

寝坊して遅刻するリスクを、大幅に減らすことができていたと思います

 

明日からはしっかりと起きられるよう、既述の3点を行動に移します

 

あー、ブログのタイトル、どうしましょう

 

「ホーホーは早起きが苦手」にしましょうかしら()