ホーホーは早起きが得意

コーヒーを美味しく淹れられる電気ケトルが欲しい②

こんばんは。

 

ホーホーです。

 

昨日、理想の電気ケトルが見つからないという記事を書きました。

 

hoho52.hatenablog.com

 

昨日は理想のものが見つからなかったものの、なかなか諦めがつかず、今日もネットで検索してみたり、デパートで探し回ってみたり。

 

すると、ありましたよ、候補になりそうなのが!

 

こちらです!

 

www.oxojapan.com

 

商品についての説明は、以下の引用(OXO公式ページより)のとおりです。

 

コーヒーはもちろん、飲み物の種類によって好まれる温度はそれぞれです。40~100℃まで1℃単位でお好みの温度設定ができ、設定温度に到達した後は、自動で30分の保温モードに切り替わります。ハンドドリップコーヒーの抽出に便利なカウントアップタイマーもついています。シンプルなインターフェイスと、見やすいLEDディスプレイで操作性も高く、つや消しステンレスの洗練されたデザインは、ご自宅でのコーヒータイムを素敵に演出してくれます。
www.oxojapan.com 

 

か、完璧じゃないですか。。。

 

デザインもなかなかにスタイリッシュで申し分なし。

 

二子玉川蔦屋家電さんによると、どうやら、9月9日に販売開始されたばかりのよう。

 

お値段は税込¥21,600と、決して安くはありませんが、たくさんの電気ケトルを見てきても、これだけの機能性とデザイン性を兼ね備えた製品はなかなか見当たらなかったことを考えると、十分に検討する価値があると思っています。

 

「買うのを躊躇う理由が値段なのであれば、買ったほうがいい」という金言もありますし(誰の言葉かは忘れてしまった)。

 

Stagg EKGが日本向けにケトルの販売を開始した場合には、Stagg EKGのケトルの方がいいのかなあと思う部分もあります。

 

日本向けの販売がされるのか、されたとしても、それがいつになるかは全くわかりませんので、もうOXOのケトルを買ってしまおうかとも思う。。。

 

安くはない買い物なので、もう少し考えてみようかと思います。

 

でもやっぱこれ、欲しいなあ笑

エクセルシオールでドトールバリューカードが使えるようになった

おはようございます。

 

ホーホーです。

 

実は私、生粋のドトールユーザーです。

 

朝の満員電車が嫌で、毎朝7:00頃には会社の最寄駅に到着し、始業時間まではドトールで読書するなどして過ごしています。

 

毎朝同じ時間にやってきて、同じメニューを頼むので、店員さんともすっかり顔なじみになりました

 

ドトールさん、いつも大変お世話になっております笑

 

さて、ドトールが発行しているドトールバリューカードは、私のようなヘビーユーザーにとっては、なかなかお得なカードです。

 

デフィルトで、購入時に1%のポイントが付与されるほか、チャージ金額の5%ぶんのポイントが付与されるのです。また年間の購入額に応じて、チャージ金額の7%または10%のポイントが付与されるのです

 

以下、ドトールのHPより引用です

ポイント貯まる。

チャージ時、購入時
共にポイントが付与されます。
・チャージ時:2,000円以上チャージで
 金額の5%〜
・商品購入時:100円毎に1ポイント

http://doutor.jp/

HP上だと、チャージ時のポイント付与についてあまり説明がありませんが、

「一回のチャージにつき2,000円以上チャージした場合」に、

 

年間の購入額が2万円以上:チャージ金額の7%

年間の購入額が5万円以上:チャージ金額の10%

 

のポイントが付与されます。

 

クレジットカードの還元率は、いいとこ1.5%なので、かなりお得ですよね!

 

さらに、このバリューカードが、9月16にちから、全国のエクセルシオールでも使えるようになりました。これにより、エクセルシオールも、かなりお得に利用できるようになります!

 

実は、エクセルシオールは、株式会社ドトール・日レスホールディングスの傘下にあるのでドトールと同系列のカフェなのです。みなさん、ご存知でしたか?

 

これからも、ドトールエクセルシオールにはお世話になろうと思います。

 

では! 

コーヒーを美味しく淹れられる電気ケトルが欲しい

こんばんは

 

ホーホーです

 

しばらく前に、恋人からプレゼントをもらいました

 

こちらのコーヒーギフトです

 

www.sowxp.co.jp

 

このギフトでは、こだわりあるコーヒーショップが7店紹介されています

 

そこから一つ気になったお店を選ぶと、コーヒー豆を送ってもらえるのです!

 

粋なプレゼントだなあ、ほんと

 

どのお店も魅力的だったのですが、迷った末に、こちらの「Light Up Coffee」さんの豆をチョイス

 

lightupcoffee.com

 

おしゃれなお店ですよね〜

 

Light Up Coffeeさんが送ってくださったコーヒーは、苦味が少なくとても爽やかで、フルーツを思わせる味です!

 

せっかくのいい豆なので、美味しく淹れたいと思い、淹れ方にも工夫をしているのですが

 

いま家にある電気ケトルだと、口が広くて、ジョボジョボとお湯が出てしまいます

 

ドリッパーの真ん中に狙ってお湯を注ぎたくても、なかなか注ぐことができないんですよね

 

また、コーヒーはお湯の温度で味がまったく違うものになりますので、できれば温度の設定もしたい

 

実家にいるときは、口の細いポットで、温度管理もしながら美味しくコーヒーを淹れられていたのですが、いま家にあるケトルだと、どちらもうまくできません

 

で、電気ケトルを探しているのですが、なかなかピンとくるものがありません。。。

 

今のところ、最上位候補は、BALMUDAの電気ケトルかなあ

 

デザインが素敵で、お店で手にとってみても、確かにいい注ぎ具合

 

どんなことをしても、先っちょから水がこぼれませんでした

 

www.balmuda.com

 

ただ、口コミを見ると、置いた時の不安定さ、側面が熱くなる、脇からお湯がこぼれてきたなどが指摘されているのがちょっとだけ気になっています

 

また、BALMUDAの電気ケトルだと、温度の設定まではできないんですよね。。。

 

圧倒的にデザインがすぐれているだけに、惜しい。。。

 

他の候補としては、ハリオのもの

 

こちらなら、口が細いので注ぎには問題なさそうですし、温度設定もできます(さすがハリオ)

 

www.hario.com

 

ただ、個人的には、BALMUDAのデザインの方がかなり好きなのです

 

なお、本当は、デザインも機能性も兼ね備えたこちらの電気ケトルも見つけているのですが、残念ながら日本への発送はしていないとのこと

 

www.kickstarter.com

 

これを買うことができれば完璧だったのに。。。

 

なかなか理想的なものは手に入らないですね

祖父母がいちばん喜ぶプレゼントは、孫からの電話

こんにちは


ホーホーです


台風で天候がすぐれないため、自宅でのんびりしています


貴重な三連休なのに。。。


さて、明日は敬老の日ですね


私の祖父母のうち4人中3人が、まだまだ元気に暮らしています


父方の祖父は、もう80歳にもなるのですが、よく一人で東京へやって来ては、ご飯をご馳走してくれます(明日も東京に来る予定らしい笑)


自分の家族が、健康に歳を重ねているということは、すごく嬉しいことですね


敬老の日には、そんな祖父母たちのために、何かプレゼントしてあげたいなと思うもの


食べ物がいいのか、何か他のものがいいのか


まあ、なんでも喜んでくれるんでしょうけど笑


ちょっとしたお菓子なんかでもいいかもしれませんね


でも、きっと一番喜んでもらえるのは、電話で孫の声を聴けることじゃかな、と思います


孫が元気に頑張っていて、そして、時々でも自分たちのことを考えて、連絡してくれる


彼らにとって、こんな嬉しいことはないんじゃないかな


明日は、必ず電話をすることにします


みなさんも、ぜひ電話でおじいさん、おばあさんに、元気な声を聴かせてあげてはいかがでしょうか!

アウトプットが苦手

私はアウトプットが苦手だ


こうやってブログを綴っていても、自分の思いどおりに文字を連ねられている気がしない


よくわからない感覚だ


表現することが、すごく難しいことのように感じてしまう


それに、自分が何を表現したいのかもわからない


苦手だ。。。


逆に、インプットは得意


本を読むのは好きだし、興味のあることならいくらでも調べられる


でも、本来、インプットはアウトプットするためにある、、、ような気がする


インプットしてそのままじゃ、あまりに勿体無い


それに、少なくとも、アウトプットを伴うインプットの方が、効率はいい


でも、苦手だ


どうやったら、この苦手意識を克服できるんだろう


数をこなす?


教えてもらう?


よくわからない

転職に関する本を読むよ

おはようございます。


ホーホーです。


昨日、某試験が終わり、自由に使える時間が増えたので、さっそく本を読んでいます。


いま読んでいるのは、福島創太さんの『ゆとり世代はなぜ転職をくり返すのか? キャリア思考と自己責任の罠』です。


ゆとり世代と呼ばれる私たちの世代にとって、転職はわりと普通のこと。


周りを見渡しても、転職経験者は多いですよね。


しかしながら、転職にはリスクもあります。


転職前よりもよい条件で働くことができればよいですが、全員がそのような転職を経験するわけではありません。


また、これまでは企業が人材育成の方針を定め、そのコストも担っていましたが


短期間で転職をくり返す場合には、労働者自身が主体的に伸ばすスキルを選び、コストも今まで以上に負担することが予想されます。


日本社会では人材の流動化を促進しようという機運が高まっていますが、実際に転職した人はどのようなキャリアを形成しているのか。


本書は、転職しようとしている人に貴重な示唆を与えてくれると思います。


まだ1章ですが、続きを楽しく読み進めたいと思います。

オーストラリアでおでんを売るなんてのはどうだろう

こんばんは


ホーホーです


私は和食が好きなのですが


海外に日本食レストランってどのくらいあるのでしょう


まったくデータをとっていないのですが、私が旅行した感じだと、せいぜい空港にちょっと寿司屋があったりとか、そのレベルのような気がします


日本への海外観光客が激増していることから、日本食の認知度は高まっているのではないでしょうか


海外で日本食レストランやったら、かなりいい商売できんじゃね?と思いました


当然、ビザ取得などのハードルはありますが


特に、オーストラリアなんか狙い目な気がします


実はオーストラリアでは、第二外国語として日本語がとても人気があるそうです


現地の友人も、第二外国語で日本語を勉強していたのですが、日本語教師なんかも人気の職業だそうで


日本食レストラン、いけるんじゃないでしょうか


これは一個、やってみたいことかも。。。